2006年12月31日

明けましておめでとうございます。

明けましておめでとうございます。

新古書店(ブックオフ)などの目覚しい躍進の中
本を楽に手にする事が出来る時代と思います。
反面、希少本、絶版本など、いざ買い求める場合
古本屋へ足を運ぶ手間など考えますと
安い高いは別として手に入る困難さも痛感致します。
良書とは何なのでしょうか
漫画やコミック本は良書ではないのでしょうか
本は読む人にとって必要性や感動もたらすもの全てが
良書なのではないでしょうか
出版物の大量な本の流通性及び売れない本は
紙くずになってゆく現状をどう考えたらよいのでしょうか
第一回目のブログの書き出しと致します。
posted by エンドー at 14:16| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記
この記事へのコメント
明けましておめでとうご座います。
それと、ホームページ開設おめでとう。
「古本エンドー」を期待しております。
では・・・本年も宜しくお願い致します。
Posted by 神谷 at 2007年01月03日 13:37
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