2017年07月01日

平成29年7月1日号

選挙はあまり期待も批判もしたくない無党派の一人である。しかし私個人は社会的動物である以上無関心ではいられない。自分自身の物の見方や考え方が、80歳の今までずっと変更、反省、誤解や歳の違いによる思考停止(わすれっぽさの増し方)が著しいのには残念乍ら認めざるを得ない。「千曲川」小宮山量平著(理論社刊)を読む機会に亡きT君の棚から見つけ読み直している今週である。
posted by エンドー at 00:00| Comment(0) | 日記
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